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| ■団体会員 |
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| 団体名 |
大阪府インテリア設計士協会
(社団法人日本室内装備設計技術協会大阪支部)
Society of Osaka Interior Technology
【OIS】
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| 団体URL |
http://www.jp-interior.or.jp/
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| プロフィール |
衣食住の一端を担う「インテリア」のキーワードは快適で安全、一口で言えば、この二点に絞られると思いますが、プロにとってのインテリアはまた別物で、ユニバーサルデザインやバリアフリーはもちろんのこと、シックハウス問題、エコ問題などを含め、その最高を目指すのが私たち「インテリア設計士」の仕事です。またその範囲は広く、設計・生産・施工・監理から教育までカバーしています。
教育面は、「インテリア設計士」の資格を得るための「インテリア設計士資格検定試験」に対する勉強が大きく役立ち、将来有望な若い人材を育成しています。その結果生まれた若いインテリア設計士と、中堅・ベテラン設計士の交流による知識・技術の伝達・継承にも努めています。
最近、雑誌やテレビに情報が溢れており、一般生活者、なかんずく主婦層には強い人気と 関心があります。私たちOISは、インテリアに興味を持つ人であれば誰でも受け入れることができますので、大げさなインテリアではなく、四季折々、また気分転換の模様替えなど軽微なインテリアにも、専門的な知識をプラスするために、ぜひ、OISの門をたたいてみてください。
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| 生い立ち |
とにかく歴史は長いのです。
大阪府インテリア設計士協会・通称OISは、昭和30年大阪室内設計技術家協会として発足、昭和32年創立、同42年に通産大臣(現・経済産業大臣)の許可を得て法人化した社団法人日本室内装備設計技術協会(日本インテリア設計士協会・通称SSS)設立の中心をなし、その後、大阪室内装備設計士協会を経て、平成9年、現在の名称に変更しました。 |
活動状況
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・ 大きく分けると8本の柱があります。
1.)検定試験:本部・日本インテリア設計士協会が行う「インテリア設計士資格検定試験」の大阪地区における実施で、平成18年度に46回目の試験が行われますが、この制度によって、毎年安定した人数の会員を増やすことができます。
2.)各種講座:1.)の資格検定試験対応の「インテリア講座」をはじめ、主なものに「わかりやすいパースの描き方」「和風建築講座」「CAD実践セミナー」「家具図面の書き方」などがあります。
3.)見学・研修:実地にモノを見て見聞を広め、知識を深めるのが目的です。社寺や茶室などの古建築、最近見直されている“京町屋めぐり”、また、最新のホテルやアミューズメント関連施設の見学、インテリア・建築資材のショールーム・工場における勉強会を年間5〜6本実施しています。
4.)広報:渉外「葉知利書」(ハシリガキ=A3版両面カラー刷り)という双方向メディアを年4回発行し、会員と協会の意思の疎通を図っています。その他、対外宣伝を行う一方、関係官庁、関連団体との連絡も密にし、情報の収集にも努めています。
5.)親睦・サークル活動:深く考えないで、くつろいで楽しめるのが親睦です。「陶芸教室」はアウトドアパーティーを併催し、親睦のメインといっても過言ではないほどの人気です。「事遊展」は、会員同士がどのような仕事や趣味を持っているのかを自己紹介する作品展で、そのほか、春の総会後の「交流会」、夏の「ビアパーティー」、インテリア設計士資格検定合格者を迎える秋の「新会員歓迎会」、年末の定番「忘年会」、年が改まって最初の「新年会」、5本の指で数え切れないほどの充実ぶりです。
サークルは、前記の講座や見学とは異なり、インテリアというジャンルに縛られることなく、興味を持つ者が集い、互いに教えたり教えられたり、少人数でも楽しめるのがサークルです。ステンドグラスやビーズアクセサリーを作ったり、テニスやスキーを楽しんだり、ハイキングと写真・スケッチなどを同時に楽しむこともあります。
6.)賛助・財務:賛助会員とのタイアップ事業を通じ、双方にプラスになる事業を行っています。協会運営の元である会費および事業収入の管理を行っています。
7.)青年部会:OISの平均年齢27.4歳に対応すべく「青年部会」を立ち上げました。リーダーにも当然若者を起用し、ぐいぐい引っ張ってもらう予定です。赤丸急上昇の柱です。
8.)"かぶだちの会":平成18年度スタートのグループです。青年部会の全く逆の立場の人たち(65才以上のOB)で構成され技術や知識の伝承、年齢を超えた交流が目的です。
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| etc. |
誰でも入会OKです。
会員には1.正会員2.会員3.賛助会員4.特別会員の種別があり1.3.4.はそれぞれの規定はありますが、2.は、インテリアに興味を持つ人で有れば誰でも入会・参加できます。 |
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| 団体名 |
協同組合関西デザインオフイスユニオン
Kansai Design Office Union
【KDOU】
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| 団体URL |
http://www.kdou.or.jp |
| プロフィール |
2006年現在81社の各ジャンルのデザイン事業所が組織されている事業協同組合です。
その特徴を生かし、官公庁や民間の共同受注や積極的なビジネス展開を送っています。
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| 生い立ち |
1975(昭和50年)にわが国初の協同組合(協同組合大阪デザインオフィスユニオン)として創設。
2002(平成14年)に近畿経済産業局認可の協同組合関西デザインオフィスユニオンに改組しました。
KDOUは、大阪府下から関西圏にエリア拡大し、
様々な分野のデザインビジネスを営む事業所が結集し、官・産・学との連携のもとデザインにかかわる共同事業・共同研究開発・共同受注・調査・販路開拓・教育などの諸活動を推進しています。
また、KDOUは永年の官公需受注の実績により、官公需適格組合の認定を受けています。 |
活動状況
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1975(昭和50年)
設立
1979(昭和54年)
南港ポートタウンアメニティ計画国際賞ICSID Kyoto賞を受賞
1980(昭和55年)
大阪府中小企業団体中央会会長より健全な運営で表彰
1983(昭和58年)
全国中小企業団体中央会会長より優良組合として表彰
1985(昭和60年)
大阪府知事より人権啓発事業に貢献したとして感謝状
1985(昭和60年)
大阪府知事より業界発展と産業振興に寄与し表彰
1986(昭和61年)
大阪府知事より産業功労団体として表彰
1993(平成5年)
中小企業庁長官より中小企業基本法施行30周年記念表彰
1995(平成7年)
大阪府中小企業団体中央会青年部連合会より青年部連合会創立20周年記念表彰
1998(平成10年)
(株)ユニオンインターナショナル設立
1999(平成11年)
北京経緯協合工業設計公司(BOUD)設立
2002(平成14年)
協同組合関西デザインオフィスユニオンへ改組、活動範囲の拡大日本デザイン協同組合連合協議会を協同組合愛知デザインユニオンと共同で発足
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| 団体名 |
(社)日本インダストリアルデザイナー協会
関西ブロック
Japan Indstrial Designers'Associaition.Kansai
【JIDA】
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| 団体URL |
http://www.jida.or.jp/ |
| 関西ブロック |
http://www.kansai.jida.or.jp/ |
| プロフィール |
JIDAは全国を東日本・中部・北陸・関西・西日本の5つのブロックに分け、きめ細かな活動を続けてまいりました。その中でも関西ブロックは、東日本につぐ多くの会員を有し、国際活動・研究活動・セミナー・教育・デザインミュージアム活動等幅広く社会と直結した事業を行っています。また関西を中心とするデザイン団体の大阪デザイン団体連合機構(USD-O)の中核メンバーとして、他団体との交流を通じて社会貢献や、行政等公的機関との連携を組んだ幅広い活動を行っています。
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| 生い立ち |
JIDAは今年で創立51年目を迎えました。
1952年25人のメンバーによって創立されたインダストリアルデザイナー唯一の全国組織です。
それ以来、インダストリアルデザインの職能の確立と向上のために、全国のフリーランス、インハウス(企業内)デザイナー、デザイン教育やデザイン振興関係者など、インダストリアルデザインに関わる会員たちが力をあわせて、さまざまな活動を活発に行ってきております。
1969年に他のデザイナー団体にさきがけ社団法人として新発足以来、日本のみならず、国際組織である国際インダストリアルデザイン団体協議会(ICSID)の中心メンバーとして世界のデザイン界で重要な位置を占めています。 |
活動状況
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JIDA関西ブロックでは7つの委員会に分かれて活動しています
「平成塾」委員会では、継続的にデザインに関わる興味深いテーマを取り上げてセミナーを開催し、講師とまじかで話せる場を設けています。
デザインミュージアム委員会では、優れたデザイン製品を永く保存すべく、収集・ストックしています。色々なイベントで活用して先人達の英知を若い方々に伝える活動をしています。
情報・国際・共用品・事業企画委員会などでは、グローバルでユニバーサルな時代の要求に応えるべく努力しています。
このような活動を通じて私達JIDAは、志を共に出来るだけ多くの仲間の協力を得たいと望んでいます。
ホームページをご覧になり、JIDAの活動に積極的にご参加ください。
社会や産業、教育や国際交流を通じて皆様と共に一層魅力ある社会の実現に向って活動を続けてまいります。
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| 団体名 |
(社)日本インテリアデザイナー協会 関西事業支部
The Japan Interior
Designers'Association.Kansai
【JID】
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| 団体URL |
http://www.jid.or.jp/ |
| 関西事業支部 |
http://www.jid-kansai.jp/ |
| プロフィール |
社団法人日本インテリアデザイナー協会は、インテリアデザイナーを主体とし、インテリアデザインに関する知識及び経験の交流と活用を通じて、インテリアデザインの向上を図り、もって生活文化の向上と産業の発展に寄与する事を目的として45年間社会に貢献してきました。再度地域の生活文化向上に貢献する他の団体と手を携え関西事業支部は社会に発信つづけます。
デザインとは、人と物、人と空間の間にあり、重要なのは人と人との間に関与するもので、感性や思いやりから形が生まれてくる、これがデザインと考えます。JID関西事業支部ではデザイナーの結びつきがデザインを創り上げています。過去にとらわれない未来に向って活躍するデザイナーの思いをぶつけてください。
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生い立ち
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団体ホームページをご参照下さい。 |
活動実績
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JID関西事業支部の情報誌“ECHO”は24号を発行してきました。 “ECHO”16号(2001年3月発行)では、「21世紀を迎えて」をテーマに
・21世紀をデザインの時代に・・・
・21世紀を担う若人を育成する・・・
・21世紀の生活デザインを児童期から・・・
の3項目をJID関西事業支部の活動方針として発信しました。
デザインコンペ・ECHO賞を主催、魅力ある新しいデザインの開発に挑戦、会員のネットワークを通して企業の期待に応えました。
府中デザイナーズBOXを組織し、府中家具協同組合と会員による共同開発による新しいデザインを発表しました。
小・中学生を対象にインテリア教育を実施しています。小学校の総合的学習時間などにインテリア教育を取り上げたいという思いが具体化され、小学校3校、中学校1校において会員の指導マニュアルによる実験授業が実現しました。生徒たちにとっては新しい魅力の発見があり、学校運営の多面から好評をいただいています。
デザイナーと企業の情報交換の場として定期的に「企業による重点商品及び新製品説明会」を開催しています。
JID/DAIKO電機(株)デザインセッション開催、香川県産業支援財団より漆床「うるわし」のアンケート調査の受諾など、積極的に外部との交流につとめています。
話題の建築・インテリアへの見学会、遠方の会員との交流を目的に一泊旅行の開催など、会員親睦の交流会も盛んです。
会員の活動発表の場として展覧会は欠かせません。ATCデザイン振興プラザでの空間系5団体共催「日本の空間デザイン展」には毎年参加、JID賞受賞作品JID・ACT-kansaiの会員作品などを発表しています。
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| 団体名 |
(社)日本広告制作協会
関西支部
The Organization of Advertising Creation.Kansai
【OAC】
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| 団体URL |
http://www.oac.or.jp |
| プロフィール |
団体ホームページをご参照下さい。
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生い立ち
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団体ホームページをご参照下さい。 |
活動状況
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団体ホームページをご参照下さい。
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| 団体名 |
(社)日本サインデザイン協会
関西地区
Japan Sign Design Association.Kansai
【SDA】
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| 団体URL |
http://www.sign.or.jp |
| プロフィール |
近年における都市機能の複合化や国際化の進展は、施設や地域での適切な情報伝達と快適な空間演出へのニーズを急速に増大させています。SDAはこのような動向に先駆けて1965年4月に発足して以来、サインデザインの向上と普及を目指した幅広い活動を続けています。協会はサインデザイナーはもちろん、グラフィックデザイナー、インテリアデザイナー、照明デザイナー、建築デザイナー、ランドスケープデザイナーおよびそれらに関連する教育機関、研究機関、関連企業など多様なメンバーにより構成されています。これはサインデザインがさまざまなデザイン分野の複合によって成立していることを示唆しているとともに、各デザイン分野の大きな関心を集めていることを示しています。いま日本のサインデザイン界は世界でも最も活発な活動を展開しています。地域の活性化の軸として、企業のイメージ戦略の柱として、その需要は今後もますます増大していくことと思われます。
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| 生い立ち |
戦後まもない1995年に結成された「関西ネオンデザイナークラブ」の活動が契機となり、1965年に「日本サインデザイナー協会」(後に「日本サインデザイン協会」と改名)が発足しました。1966年には第1回のSDA賞が実施され、NECネオンが最高賞に輝きました。華やかな大型ネオン興隆の設立初期当時から、高度なデザイン力と公共的なサインの提案が注目された近年、そして環境のアメニティーが問われている今日と、SDA賞の歴史はそれぞれの時代を映し出し、大きな指針となってきました。その後第5回SDA賞からは日本サイン・デザイン年鑑を発行、現在はデザイン4団体合同の「年鑑日本の空間デザイン ディスプレイ・サイン・商環境」出版しています。1987年には専門誌「SDA
review」を刊行、随時SDA賞特集号ともあわせて発行しています。また1987年には九州芸術工科大学で全国規模のシンポジュウム「コミュニケーション・フォーラム」を開催し、新しい地域コミュニケーションの視点を広げる原動力となりました。その後各地でシンポジュウムや研究会などを開催、さらにヨーロッパ、アメリカ、アジア各地への海外研修や国際交流を実施するなど多彩な活動を続けています。こうした活動が社会的にも評価されて1993年7月1日に社団法人化するにいたり、さらに飛躍的な発展が期待されています。 |
活動状況
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団体ホームページをご参照下さい。
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| 団体名 |
(社)日本商環境設計家協会
関西支部
Japan Society of Commercial Space Designers.Kansai
【JCD】
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| 団体URL |
http://www.jcd.or.jp/ |
| プロフィール |
団体ホームページをご参照下さい。
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生い立ち
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団体ホームページをご参照下さい。
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活動状況
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団体ホームページをご参照下さい。
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| 団体名 |
(社)日本ディスプレイデザイン協会
関西支部
Japan Display Design Association.Kansai
【DDA】
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| 団体URL |
http://www.dda.or.jp/ |
| プロフィール |
社団法人日本ディスプレイデザイン協会の活動方向と方針に連動しながら広領域のプロフェッショナル集団を目指し、地域としての関西独自の生活文化に根ざしたディスプレイの発見と役割を社会に発信しています。 |
生い立ち
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1959年 日本ディスプレイデザイン協会
〔dda〕として大阪に創立
1963年 日本ディスプレイデザイン協会
〔DD〕として東京に設立
1974年 〔dda〕大阪と〔DD〕東京を統合
1993年 社団法人に認可され社団法人日本ディスプレイデザイン協会〔DDA〕となる |
活動状況
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会員全員参加をモットーとした委員会を中心に、会員一人一人のパワーを協会運営や事業運営に反映させながら積極的な活動を推進しています。
■総務組織委員会
財務、会員運営、DDA情報誌「display」の編集
E-mail、HPの作成管理、研修会
■研究会委員会
シンポジュウム、講演会、施設研修会、海外研修、他
■厚生委員会
馬絵展、夏のビアパーティー、さいならパーティー、親睦会
■展覧会委員会
ディスプレイデザイン賞
■ユースメンバー委員会
セミナー、研究会、見学会、講習会
■受託研究委員会
協会事業としての受託を行う
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